その他
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しょうもなさも何もかもひっくるめて。
自分自身のしょうもない部分も最低な部分も、少なくとも自分の一部なわけで。反省、成長していきたいと考える今現在も、自分…
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自分に還っていくという感覚。
子どもの時は自分らしくいられたのに、大人になると自分らしくいられなくなっていた。いつの間にか。意識的に、無意識的に、…
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10年という重み。
10歳の10年の重みと、90歳の10年の重みは違うだろう。どちらも違う重さのように感じる。生まれてから最初の10年というのは、…
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一人で遊ぶ寂しさを知っているから。
子どもの頃から人見知りで内気だった。その割に好奇心は強く行動力もあった。ゲームにのめり込み、いつもゲームのことで頭が…
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身体的・心理的刺激と社会における距離感。
人は、絶対的なものであり相対的なものでもあると思うんだ。そこに存在していることは絶対的なこと。しかし、社会の中の自分…
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深層心理に苦しめられる現実。
部屋をキレイにしたいのに汚い。容姿を整えたいのに整えられない。お金を稼ぎたいのに稼げない。人間には潜在意識と顕在意識…
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「自分が素晴らしいと思うことを」表現することが難しい。
もどかしい。素晴らしいと思うことを真っ直ぐに表現したい。好きなもの、気に入っているもの、なんでもいい。自分の中にある…
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思考をすべて並べ体系的に整理できたらいいのに。
伝えたいことが溢れてる。年を取ればなくなっていくものかと思いきや、増える一方。ただ、具体的に誰かに何かを伝えたいとか…
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自分の普通と他人の普通が違うと気づいた子ども。
「普通」という定義は、あまりにも曖昧すぎて残酷だ。「空気を読む」ということも掴み所がない。分からない人には分からなく…
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日々を漕ぐ。
ふわふわとした日々。フリーランスになって10年以上経ったが、一人前とは程遠いな。どちらへ行けば正解なのか分からないけど…